先々週にかなり早めの忘年会をしました。昔の中学時代の友人達が集まりました。新年会、お花見、暑気払い、忘年会とかで、最近、よく集まります。メンバーは、ヤッシャ、ケシタ、エド、ムラちゃん、チンサン、カジさん、ダンプ、スケちゃん、ヨシエ、ミキちゃん、ネモちゃん、ナホ、ミサ、オーチというメンバーでした。中野の「力酒造」というお店です。
飲み会の初めに幹事のヤッシャが「今日は料理は好きなものを各自頼んでください。」と言いました。kazuhiroの横にはくいしん坊万歳みたいなヨシエちゃんが座っています。早速、メニューを見てみました。
「アンキモ食べたいな~!」とKAZUHIROが言いました。
「ええっ、そんなに高いもの頼んで良いのかしら?」と良識派のヨシエちゃん。
「ねえ、ヤッシャ、本当に何でも頼んじゃって良いの?」と再度、私が聞くとOKとのことでした。
「わ~~~い」
ピンポ~ンとオネエさんを呼びます
「あのね、アンキモ4つ、生牡蠣4つ、鰤刺身2人前・・・それから毛蟹ね!」
私とヨシエちゃんがニコニコしてオーダーしました。
更に前に座っていたスケちゃん、ダンプがアンキモが食べられないというので、私とヨシエちゃんが二人分食べちゃいました。
うふふ、割り勘だもんね~!
追伸:オーチさんへ
忘年会でも言ったけど、コメントを書くなら、V-MAILのアドレスを取ってくださいね。
遅ればせながらバイオ5をプレイ中。
お試し。
フランスに伯爵夫人を持っていくので、フィルムを色々試してます。ヨドバシのポイントを使うので、ヨドバシで選ぶわけですが、今まで安いのばっかり使ってきたので、値段が高いのは値段に見合った良さがあるのか、試してみます。
ということで、REALA ACE 100とEktar100を買ってみました。
【KAZUHIRO解説】
一緒に行った姫様はいい映画だったと言っておりました。KAZUHIRO的には前日の寝不足で、途中で所々、寝ちゃったこともあり、一体、何が言いたいのかよく解りませんでした。主演の八嶋が先日、つるべの「家族に乾杯」に出ていて面白かったので思わず、見に行った感じですね。
あったかい空気に包まれて、控え目な登場人物が、そっと、息づいている。とても懐かしくてほろりとする・・・と某コメントにありました。
【あらすじとキャスト】
月舟町にあるどこか妙に懐かしい雰囲気のつむじ風食堂は、毎晩常連客でにぎわっている。雨降りの研究をしている私(八嶋智人)はある晩その食堂の席に着き、帽子店を営む桜田さん(下絛アトム)に“二重空間移動装置”という名前の万歩計を売りつけられる。その様子を、売れない舞台女優の奈々津さん(月船さらら)は、あきれ顔で眺めていた。
監督: 篠原哲雄
父親が手品師の私: 八嶋智人
ここに居ながらコペンハーゲンにいる帽子屋:桜田: 下條アトム
額に皺を寄せる舞台女優;奈々津: 月船さらら
この映画は第22回東京国際映画祭の出品作品だそうです。